FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

暗い照明器具が不満

 【照明が暗い】
 照明器具の件だが、眼の疲れは明るさのコントラストが多いと生じるという記事があったので、部屋の天井についている黄色い電球を消して、この記事を参考にして、余っていた白熱電球をモニタの後ろ側に設置して、モニタの後方にある壁を照らすことに。確かに、できるだけ広い範囲を照らした方が、眼には楽な気がする。
 大きさでいうとよさげなのは、これまたは机用のこれがあるが、いずれも電球の大きさは横長ではないので実際に見ていないと判断しかねる。またアマゾンでの評価は分かれている(暗いとの評価がある)。なお同じ会社からは、日光に当たらないことからの欝状態に対するセラピー的な商品まで出している(ちょっと怪しげかもね)が、こういう症状って東海岸にはほんとにあるんだろうなあと思う。
 と、考えていたら、そもそも天井の電球を取り替えればいいじゃないかと思いついた。13Wであれば使えるようなので。

【アマゾン追記】
 amazon.comのオンライン注文はカートの処理がかなりいいかげんというか、add cartが同じものを2個注文することになっていたりするので、慎重にチェックする必要あり(チェックアウト前のサマリーでは、quantityがかなり小さく記されているので、ちょっと意図的とすら感じる)

【でっかいスーパー発見】
 取替え用の蛍光灯を買いにStaplesに向かう。Staple'sの少し奥にShaw'sというスーパーがあったので入ってみた。これぞ典型的なアメリカのスーパー。Family Dollarと違って、どこに何が置いてあるのか表示してあるし、綺麗だしでかい。パンのコーナーの大きいこと。日本で言えば、肉のハナマサの1.5倍~2倍くらいの大きさで、1列の8割がありとあらゆるパンで占められている。ここを利用すれば、朝ごはんは寮でパンを焼いてレディメイドの野菜とターキーブレストなどをはさんで食事ということが可能になる。100%ジュースも、おいしいやつを置いてあったので、今度ここに買いに来よう。よく分からないのは 2/4.00というタイプの表記。なお、カードはレジでapplyしたいといえば、その場で作ってくれるらしい。が、オンラインで申込みをした。(追記 その場で作ってもらった方が早かった

【蛍光灯と昼食】
 Staplesに行って見たが、蛍光灯は一つしかなく、それもsoft whiteしか置いていなくて、full spectrumは売り切れだった。オンラインで買った方がよさげ。そろそろお昼でおなかすいたのでやはりau bon painで今日はサラダを食べた。
abp0820.jpg

自分で作るやつではなくて、タイ peanut chickenにした(パンを一つ選ぶことができて6.19)。甘辛い系統で、サラダといえどボリューム一杯なので、おなか一杯になる。特にこのときはパンピザを選んだこともあるし、春巻きの細切りの皮をフライしたものも入っていたので、とてもおなかいっぱいに。今度はライスボウルを試してみよう。

【レターサイズの紙】
 その後Bookstoreで紙(レターサイズ、8.5×11)を50ドルチェックで買って帰る(500枚入りで6.98+タックス)。安くない気がするけど、現金を作るためなので仕方がない。B5の紙はStaplesにも置いていなかった。
 帰宅後は、蛍光灯の替えをオンラインで探す。アマゾンでは1つ3ドルほどで売っているが、送料が800円近くかかるのであほらしい。StaplesにVisionSaver Plusのがあったので、二つ注文することに。一つ12.99である。配送料も9.95と安い。総額は37.49となる。(総額ではアマゾンの方が安いが好みの問題)

【高すぎる日本のカップ麺と自販機値上げ】
 夜どうしてもおなかがすいたので、夜に24時間デリに行って、カリフォルニアロール(5.99)と韓国のカップめん(1.75)と日本のうどん(赤いたぬき特大版)を買ったのだが、なんと赤いたぬきが4.75ドルもする(。∇。;)なにこの暴利むさぼりは。
 そういえば、寮の自販機が今日からなんと1.50ドルに値上がり。これじゃあ下で買う意味がないじゃん!
スポンサーサイト

theme : アメリカ生活
genre : 海外情報

comment

Secre

プロフィール

ひこぼし

Author:ひこぼし
米国東海岸での留学を終えて帰国しました。

ライフゲットぉ~

【備忘録】

ほぼ All-in-One Plugin


全記事表示
リンク
検索フォーム
猫の時計

powered by ブログパーツの森
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。