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チップは誰が決めるのか

 チップの料金(%)を決められるとなんだかいやな気分である。ブランチを食べた店は18-20%と書かれてあった。NYは世界から人が来るからチップの%を店がわざわざ書いていることが多い。美術館のカフェは15%だが、ここは高め。
 多めの金額を払っておくと、店が気を利かせて1ドルと5ドルくらいの札に細かく両替しておつりをくれる。チップを払いやすいようにしてくれるわけだ。ただ、このときたまたまちょうどの金額があったのでそれをきっちり払うと、ウェイターが心配になってチップのことを念を押しに来た(=o=;) あまりいい感じはしない。

 昼過ぎのアムトラックで帰る。12時頃に発券すると34ドルという安さ(停車駅はひとつ増えていたが)。
 25日は連邦の祝日なので、デパートはみんな閉まっていて、面白くもない。
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